ストライクストーカー
エンダーとシルフィーに濃厚な3Pリンチを
食らった俺は
「ふう…、中々のマニアックプレイだったな。
次からは道具も使ってみるといい。
お前達は中々 筋がいいぞ。」
「何でアンタそんなにツヤツヤしてるのよ!
さっきまでボコボコにされていた人間の顔じゃ
ないわよ!!」
「ああ、俺 SとM両方いけるから。」
「アンタ無敵じゃないの!!」
俺の発言にエンダーとシルフィーは
ドン引きである。
「さてと…おふざけはこれくらいにして
おい!出てこいよ!!」
「は?アンタ何言って……」
俺は数メートル後方にいた大柄の男に
声を張り上げた。
「あ、ああ……ウソ…、あの人です!
私をつけまわっていた男の人は!」
エンダーの発言にシルフィーはギョッとした目で
俺を見た。
「アンタ……とうとうやらかしたわね…。」
「明らかに視線が逆方向だろうが!
つーか事情も分かって無いのに清廉潔白な俺を
犯人扱いすんな淫乱精霊!!!」
「また言ったわね変態冒険者!
普通に考えたら脳と下半身が直結してる
アンタを一番に疑うに決まってるでしょ!」
「上等だドスケベそよ風が!!
かかってこいや!レベルの差が絶対では無い
ことをお前のカラダに刻んでやんよ!!!!」
「あ、あの…お二人共…男の人逃げてしまって
いるんですけど……。」
「 「 ああっ!? 」 」
見れば男は遥か先に全力でダッシュしていた。
「くそっ!おいシルフィーお前のせいだからな!
アイツ捕まえないと契約石が手に入らないんだ
よ! お前も手を貸せ!」
「どういう事よ!?
あと何でアンタは全面的に被害者ヅラしてる
ワケ!?半分以上アンタせいじゃない!」
「説明は後だ、いいから力貸せ!!!
でも攻撃魔法は使うなよ 町中で使ったら
住人がパニックになるしお前がやったら
爆死か惨殺になるに決まってるんだからな!」
「う…わ、分かったわよ!
ならアンタが捕まえなさい!
「風の加護よ(エンチャント)!」
「うおおっ!?」
俺のカラダの周りに風が吹き荒れ出した。
「そのまま走りなさい!アタシの風で
あの男の所まで飛べるわ!」
うおおおおお!!?
速い速い速い速い速いーーー!!!?
…………アレ?ちょっと速すぎじゃね?
「ちょっ! シルフィーさん!?
これ このままだと激突……!?」
「う、うわあっ!何だお前!?
こ、こっち来んな………!………!?」
「バカっ!急に立ち止まんなよ!
そんな所で止まったらぶつかっ………!」
「あっ」
「あっ」
俺とストーカーは盛大に激突………しただけでは
無く
「んんっ!?」
「んぶぅうう!!?」
甘酸っぱく無くしょっぱく
熱くなく生暖かく
そして吐き気を催すような
鮮烈なキスをした。
お久しぶりです
おむらいすです!
いやーホント ノロマな豚野郎でスイマセン。
さて、久々の更新でしたので
ソラくんにご褒美のキッスを与えてあげました。
涙を流して喜んでくれているでしょう!
ご褒美と言えば我々の世界も
もうすぐまたイベントがありますね!
やだなぁ…またトボけちゃって。
1ヶ月くらい前に女の子から
固くなったり柔らかくなったりする
アレをもらったばかりじゃないですか。
我々男子も負けてられませんね!
精一杯のお返しにこちらも
固くなったり柔らかくなったりして
白いアレがドロっと出るチ○コをあげないと
いけませんね!
ええもうホント チ○コをね!!
女の子はみんな大好きなモノですから!
え?お前ホントいい加減にしろよって?
ハッハッハッ!
……何を卑猥な妄想しているのかね?
最近はお菓子の中からホワイトチョコが出てくる
物があるだろう?
アレの事に決まっているじゃないか。




