表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
ヲタッキーず☆ひすとりー  作者: 山本遊佑
64/88

エ〇漫画小説 

 おおっ。


はっきりとしたエロい描写漫画を読んだのは、はっぱ64だろうか。

めぞんも・・・まぁ、あれはちと意味合いが違うか・・・。

双子の姉妹が葬儀屋の息子の主人公と良い仲になるという話だった・・・かな。

姉妹2人とどもとは実にけしからんのであります。

まあ、事情はあるんだけどね。

あとは、遊人先生とかね。

そりから、成人本コーナーですか、ペンギ〇クラブとかね・・・あったよね。

げっとするのは羞恥心との葛藤で実に高難易度であった(汗)。

あっ、勿論、エロ本もビデオもとっかかりはリアルの方だからね。

そう、親父の箪笥の中にあったとよ。

そりゃあ、見つけたらそうなるよね。

って、ここまで書く必要はなかったじゃんか~(笑)。

エロ小説は親父が持っていた夢枕獏氏とか半村良氏のエロい場面ね。

押し入れにあったのを隠れて読んでいたな。

ああっやっぱ赤面っ(笑)。



 書くぞ書いたぞ(笑)。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
[良い点] 赤黒く膨れ上がった肉の凶器を、男は女の中心に押し当て…by漠先生 印象に残ってます。
[一言] 夢枕獏先生と半村良先生の御二方は、80年代における伝奇ノベルスの旗手というイメージがありますね。 この御二方の作品ですと、私としては映像化もされた「陰陽師」や「大帝の剣」、そして「戦国自衛隊…
[良い点] エロ小説といえばやっぱり菊池秀行……、いや違うな、◯uneか……。 し、しまった当時の性癖がっ!!
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ