番外編 掲示板2
1・名無しの異邦人
ここはGrand World Online第3回公式イベントスレです。
このスレは大いなるモノによって監視されています。規則に従って書き込みましょう
119・名無しの異邦人
やっとこのスレも落ち着てきたな
120・名無しの異邦人
まぁしゃあないだって公式イベントの上初の戦闘イベだもん最前線プレイヤーとか結構待ってたからな
121・名無しの異邦人
と言うか他スレとか未だに狂喜乱舞してるで
122・名無しの異邦人
そんな中で俺たちって一体...。
123・名無しの異邦人
まっまぁ私たちは唯の観戦者だし、関係なしいし
124・名無しの異邦人
と言うかやっぱりそうそうたるメンツだよなおっアイツってこのゲームで現状唯一の重力魔法使いのエンゲーじゃないか?
125・名無しの異邦人
うわどこどこ?俺あの人のファンなんだけど
126・名無しの異邦人
と言うかイベントの説明始まったけど、やっぱり何時もの天使だよなぁ
127・名無しの異邦人
と言うか運営はあのNPC使うの止めろよあの天使が何言ってっか全然分かんないんだけど
128・名無しの異邦人
それなすぎるあの天使がマジで何言ってんのか分からん
129・名無しの異邦人
と言うかあの天使は運営のお気に入りなんか?俺らで頑張ってクレーム入れようぜ敵なので、1万位行ったよな?
130・名無しの異邦人
それだけあの天使の可愛さに頭やられたとか?
131・名無しの異邦人
>129誤字してて草生える
132・名無しの異邦人
と言うかエンゲ―何処?さっきから探してるんだけど見つからないんだが!
133・名無しの異邦人
その話終ってっからもう喋るな話の腰折るなボケ
134・名無しの異邦人
暴言酷くて草通報するぞ
135・名無しの異邦人
しなくても良いでしょ?どうせ消されるんだし
136・名無しの異邦人
話戻るけど、ようやっと運営が現れたぞ
137・名無しの異邦人
やっぱ運営が正義よ見ろよあの説明の分かりやすさどっかの話が分からん奴と大違い
138・名無しの異邦人
確かにな
139・名無しの異邦人
って言うよりさやっぱパッと見ただけでも結構な前線のプレイヤーがいるんだな
140・名無しの異邦人
まぁそれはそうだろ何せ初のPVPイベだしそれに確かこのイベントの後は闘技場が解放されるんだろ?
141・名無しの異邦人
確かそうだった気がする。
142・名無しの異邦人
まぁ正確に言うと各国に闘技場が建設されて、そこに行くと各国のプレイヤーとPVPが出来るってのが正確な情報だな
143・名無しの異邦人
あとさ私は生産職なんだけどこのイベの後に解放される交易システムが個人的に楽しみなんだけど分かる?
144・名無しの異邦人
まぁ生産職からしたらそれがメインだろうけどさこれってイベ関係のスレだしかなりスレチだぞ
145・名無しの異邦人
まぁ言ってやんな生産スレとか交易システムでかなりの阿鼻叫喚だし
146・名無しの異邦人
まぁこれまでとか他の国の素材とか全然手に入れられんからな
227・名無しの異邦人
って言うかさあのCブロックの奴誰だ?
228・名無しの異邦人
おい情報屋あんな感じの最前線プレイヤーの情報とか有るのか?
229・名無しの異邦人
いんやあんな奴の情報とか無いしそれに煙を発生させるスキルとか完全に外れスキルだしそれ態々習得しているって事は、攻略とかは全然してない在野の強者的な奴だろ?
230・名無しの異邦人
そうだったら俺たちは無理だぞ
231・名無しの異邦人
そうよな俺たちの情報網は自分でもなんだけど中々のものだと思ってるけど、流石に在野の強者とか全然把握してないわ
232・名無しの異邦人
だったら現在の攻略最上位層の奴と比べるとどんくらい強い?
233・名無しの異邦人
ウ~ンあのプレイヤーが全ての実力を見してるなら最前線組から数歩下がったくらい?
234・名無しの異邦人
おいおい画面見ろよあいつトンデモナイことしてるぜ
235・名無しの異邦人
うっわマジかよ確か煙幕のスキルってレベルが1だと体の表面に薄く煙幕を発生させるのが精一杯でその上熟練度を上げるのが物凄い難しいスキルだろ?
236・名無しの異邦人
って言うかあの感じからして煙幕操作のスキルも持ってるよな?
237・名無しの異邦人
あぁそれにアイツの持ってる大剣もヤバいぞ
238・名無しの異邦人
うん?何かおかしいことあった?
239・名無しの異邦人
このゲームでは当然の如く耐久力が実装されてるのは知ってるよな?
240・名無しの異邦人
それは当然だろだったらそこいらの刃こぼれした剣でも永遠と攻撃できるじゃん
241・名無しの異邦人
だからおかしいんだよあの剣見るからに錆てるけど、さっきから全然壊れるように見えねぇしそれにあの攻撃力は異常だろ?
242・名無しの異邦人
まぁそうだよなだったらあの大剣が何かユニークな物とか?
243・名無しの異邦人
それか公式から第1回の公式イベントで匂わせだけは有った世界がナンタラの関係で耐久力は無いとか?
244・名無しの異邦人
流石に考えすぎだろ?
245・名無しの異邦人
だったらユニーク装備とか?やけど錆びてるぜ?
246・名無しの異邦人
結局そこにぶち当たるんだよなぁ
247・名無しの異邦人
って言うかあの謎プレイヤー影操ってるぞ
248・名無しの異邦人
影操作?そんなスキルとかあったっけ?
249・名無しの異邦人
たしかあったけど、あんな感じの事は出来なかった気がするんだが
250・名無しの異邦人
もしかして派生スキルとか?
251・名無しの異邦人
まぁそれが正しいんだろうけどって言うか今戦ってる奴モル☆ガンじゃん確か魔法系のプレイヤーの中ではそこそこ名が通ってる奴だよな
252・名無しの異邦人
相変わらずかわいいよな
253・名無しの異邦人
分かりみが深い
254・名無しの異邦人
スゲェなんだよあの魔法の速射力とんでもねぇじゃん
255・名無しの異邦人
いやそれならあの謎プレイヤーも負けてないぞ何だよ剣で魔法を叩き切るとか俺出来ねぇよ
256・名無しの異邦人
俺は出来るけど、やっぱ武器の耐久力が持たんからあの武器は結構特別な物と思うぞ
257・名無しの異邦人
それはそう
258・名無しの異邦人
って言うか今度は飛んだぞどうなってんだアイツの脚力
259・名無しの異邦人
普通出来ねぇよ
260・名無しの異邦人
そうだよなぁって言うかアイツの種族って魔物種族じゃね?
261・名無しの異邦人
その根拠は?
262・名無しの異邦人
いや俺って情報屋の下っ端なんだけど、色々試してみるために人間種族作った後に改めてアカウント消して魔物種族になったんだけど、やっぱり素の身体能力とか魔物種族の方が強いから多分上位種族なんじゃないかなぁって思ったんだけど
263・名無しの異邦人
>>262が本当なら結構ヤバくね?だって推定上位種族に加えて恐らく大剣術とか魔剣術とかは習得してるって考えるとヤバそうなんだけど
264・名無しの異邦人
それなって言うかおい現れたやつ見てみろよにゃんにゃんだぜ
265・名無しの異邦人
うおっマジかあの2人の共闘とか100%買っただろ
266・名無しの異邦人
私あんまり詳しくないんだけど2人って強いの?
267・名無しの異邦人
強いぞまぁ個々では最上位層に数歩劣るけど、2人で戦うってなればクッソ強い
268・名無しの異邦人
近距離のにゃんにゃんと遠距離のモル☆ガンでバランス良いし確か本人が明言してたけど2人が兄弟だから息もピッタリなんだと
269・名無しの異邦人
えっそうなん?ヤバっアイツ死んだんじゃない?
270・名無しの異邦人
まぁあの2人が揃ってるんだから並大抵の奴は勝てんだろうな
271・名無しの異邦人
ほらそう言ってる間にも逃げたぞ
272・名無しの異邦人
逃げるとか雑ッ魚
273・名無しの異邦人
そんな奴に恐らく殆どのプレイヤーが勝てないと言う事実
274・名無しの異邦人
言うな
275・名無しの異邦人
って言うかこのブロックの優勝者はやっぱりあの2人のどちらかかね?
276・名無しの異邦人
まぁ順当に考えればそうだよな
277・名無しの異邦人
でもあのプレイヤーも結構強かったぞ
278・名無しの異邦人
まぁあの熱線を防いだんだしかなり強いと思うぞ
279・名無しの異邦人
でもそれで魔力量が3分の1に減ってるしあのままだったら負けたなって思うのが当然だろ?
280・名無しの異邦人
おいおい見ろよ空中を歩いて来たぜ
281・名無しの異邦人
何かのスキルか?
282・名無しの異邦人
いや空中を歩くスキル何て聞いたこともねぇよ
283・名無しの異邦人
じゃあアイツが習得してるかも知れねぇだろ?
284・名無しの異邦人
おいおい待てよアイツの足元見てみろよ多分あれ結界魔法で作った足場だぜ
285・名無しの異邦人
って言うかあの本なんだろあんな奴売ってたか?
286・名無しの異邦人
多分独自で作ったもんだろ?
287・名無しの異邦人
うわ~あの人と友達になりてぇあの本の仕組み教えてもらいたいんだけど
288・名無しの異邦人
って言うかあの2人とまた戦ってるぜ
289・名無しの異邦人
どうぜ未来は見えてるだろ?
290・名無しの異邦人
まぁそれが当然よな
308・名無しの異邦人
マジか
309・名無しの異邦人
あの2人に勝った
310・名無しの異邦人
いやマジでかぁあの2人に勝てるのかぁ
311・名無しの異邦人
だとしたらこの先のトーナメント戦に出る奴は決まったな
312・名無しの異邦人
まぁこうなった以上あのプレイヤーしか無理だろうな
313・名無しの異邦人
って言うかさっきから物凄い速度で首切ってるけど、あの大剣って錆びてるんだよなぁ
それからも強さを称えたり凄いと褒めたりしていた。




