表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
少女から女王に  作者: まさおさま
35/36

公開質問状への回答(考える会)2022年8月

回答(1) 市民参加型市政を積極的に取り入れます。


回答(2) 住民要望に沿った集会の実施で検討します。


回答(3) 

 ① ズレているので再検討必要。

 ② 教育の一貫性として、子ども達自身で管理計画を見直し手直しするような学習教育機会プログラムの創造を、構想します。


回答(4) スタンダードで『命』が、最重要。


回答(5) 当初計画は、すでに破綻。再検討必要。


回答(6) 実施設計において空気清浄も再検討項目。


回答(7) 視野に入ってます。自然に触れるの大事。


回答(8) 教職員の増員、及び、職務のムダを排除。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

教育学問哲学について


哲学とは、『我思う故に我あり』『我=自分』

教育学問におけるゴールでありスタートが、自分。


自分とは、何者なのか?

自分は、何者になりたいのか?

自分は、誰のために生きるのか?

(正しい男、龍神や神龍といった龍の神、愛する者達)


日本国民は、今のところ全て日本の国のあるじ

(日本国憲法における国民主権より)

あるじとは、長でありリーダー。

まずは、自分が、自分自身のあるじという意識。

子ども達それぞれが、あるじとしての自覚を!

中学生でも小学生でも赤ちゃんでも日本国のあるじ

主体性を持ってこそ『やる気』が、生まれる。


18歳までは、未成人。

18歳で成人して人間に成る。

『自分とは、何者なのか?』

『人間とは、なんなのか?』

これらは、別個の問いに他ならない。

まったくもって別々の質問そのもの。

仮に『自分=人間』と固定すると、

わけが、分からなくなる。

進むべきゴールを見失うことになる。

結婚は、人生の墓場である、と、言われる所以ゆえん

鬼子母神きしぼじん

母は、子のため鬼にも女神にも成る、という事。

子育てとは、よりよい女神となるためのトレーニング。

日本は、八百万やおよろず神神かみがみの国。

社会に出れば、仕事の鬼となるもよし。

営業を知り尽くし営業の神様になるもよし。

全てを知るものは、全てをおこなえる。

それ、すなわち、神。

(全知全能)


人間というhumanは、不満のかたまり

欲のかたまりを、煩悩ぼんのうという。

欲を知りつくし神や菩薩となる仏の龍道に。

てん知る、知る、おのれ知る。





評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ