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この作品には 〔残酷描写〕が含まれています。

ホラー短編(四万字未満)

願いのかなう展望台

作者:紋 魅ル苦
最終エピソード掲載日:2020/09/15
 大好きだった彼女のことが忘れられない純平。
 思い悩む純平を側で見ていた親友の学は、願いがかなう展望台の話をした。
「そこでさ、新しい彼女ができますようにってお願いしてきたらどうよ」
 学は、少しでも純平の気が晴れるならと思ったのである。
 だが、こんなことになるのなら、展望台の話をするべきではなかった。
 ©Fortuna 2020 
 ※エブリスタのコンテスト(妄コン「星降る夜に」)用に書き下ろしました。
 ※この作品は、「エブリスタ」「note」にも掲載しています。
第一章 展望台
2020/09/15 22:16
第二章 流れ星
2020/09/15 22:26
第四章 煙草
2020/09/15 22:32
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