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「たちゅけてぇぇl、ゆうちゃちゃまぁぁ……たちゅけてぇぇぇぇ」
「やだやだ死にたくないニャぁ……」
痛みと恐怖にブル猫は震える。だが――
「いたぞおおぉ!害獣だぁぁぁぁ!」
無情にもグロバシオ規世隊が、ブル猫を追い詰める。
「ひいいいいっっ!」
「み、見逃してくれにゃあぁぁっ、まだしにたくないにゃああぁ!もっと繁殖したいにゃああぁぁ!!」
「汚らわしい害獣が!」
「我らグロバシオ規世隊が定める基準に貴様らのような淫売は要らぬ!」
「消えろ!」
「死ね!!」
「獣姦は規制だああぁぁぁぁ!」
「ひぎいいいい!嫌だにゃああああぁぁ!ちにたくないにゃあああああああああ!」
「たちゅけてぇぇl、ゆうちゃちゃまぁぁ……たちゅけてぇぇぇぇ」




