第5話 〜SF〜
「は?」とは転移魔法を使って遠くの国に来た僕の最初のセリフである
「なんで、何んで君がいるの」
なんとそこにはクラスの女子・・・うん、えっとだれ?この人
「私だって知らないわよ」
「えっと、君名前はなんていうのかな?」
「私の名前は氷室 深月」
いやほんとに誰まじで知らん人なんだけどはてなしかない、しかも周りが宇宙みたいな感じになってるしいや宇宙なのは当たり前なんだよ?宇宙船で旅したかったから宇宙空間にした。まあ、世界は同じなんだけど
僕は一番気になっていたことを聞いてみた
「君は何をしていたの?」
「私?私は乗っていた宇宙船が壊れて惑星に落ちてからちょうど1年が経ったみたいな感じよあなたは?だれ急に現れて何者なの」
なんとなくわかった気がするつまり
「あ、僕の名前は藤村悠真、ただの神さ」
ということで自己紹介をしてみた珍しくホントのことを言ったのにフ〜ンとしか言わなかった
もういいめんどいし
「まあいいや新しく宇宙船を作ろうかな」かなりロマン機にしよっとやっぱり空母5隻のうち、2隻はアンドロイドに操艦させてメインの1隻は僕がする感じでガン○ムみたいなの乗せたいしよしここは全力を出してやるぜ
「え、宇宙船を作るえ、ええええええ」
よしまずは旗艦サイズは・・・日本と同じくらいで〜武装は
旗艦の名前はリバァノスにしよう
主砲
重力崩壊砲 ×20
次元収束砲 ×10
超粒子砲 ×50
副武装
自律迎撃レーザー ×2000
対艦ミサイル ×5000
対空パルス砲 ×1000
みたいな感じで防御は
防御
多層シールド
重力偏向フィールド
自己修復装甲
とかつけて
AIもつけてスペックは神パワーで無限にして階級を決める
主人公最終決定
旗艦AI全体統括
統括AI分野管理
専用AI艦種制御
各艦AI現場制御
AIデータは全艦に分散させて
動力は
主動力
ゼロ点エネルギー炉 ×12基
基幹電源
常時稼働
艦隊全体供給
副動力
大型反物質炉 ×5基
戦闘時ブースト
主動力補助
超兵器起動用
スターター
中型重力融合炉×8基
起動電力
システム立ち上げ
主動力点火
旗艦完成
神パワーでチョチョイのちょい
あとはAIが勝手に作ってくれるということでできたのがこれ⇓
艦隊構成
戦艦(500隻)
動力
小型ゼロ点炉 ×2
小型反物質炉 ×1
中型融合炉
主砲
5連装ビーム砲 ×12門
→ 60同時射撃
副武装
中型ビーム ×20
ミサイル ×200
防空レーザー ×300
巡洋艦(800隻
動力
小型ゼロ点炉 ×1
融合炉
武装
3連装ビーム ×8門
ミサイル
防空火力
駆逐艦(1500隻)
動力
高効率融合炉
武装
連装ビーム ×4門
防空ミサイル
フリゲート(2000隻)
軽量融合炉
迎撃特化
対潜・防御中心
支援
補給艦200生産特化
工作艦100自律修理
情報戦
偵察艦200
分散データ型
相互バックアップ
可変機体系
量産型
数:100〜2000
フンネル:2基
AI主導
専用機
数:10
フンネル:5基
人間主体+AI補助
主人公専用機
数:1
フンネル:18基
最高制御
いっぱいだ〜




