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クラス転移したからありがちなこと全部やってみる  作者: メロン
第2章 ワクワク!宇宙無双 編

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6/6

第5話 〜SF〜

「は?」とは転移魔法を使って遠くの国に来た僕の最初のセリフである

「なんで、何んで君がいるの」

 なんとそこにはクラスの女子・・・うん、えっとだれ?この人

「私だって知らないわよ」

「えっと、君名前はなんていうのかな?」

「私の名前は氷室 深月(ひむろ みつき)

 いやほんとに誰まじで知らん人なんだけどはてなしかない、しかも周りが宇宙みたいな感じになってるしいや宇宙なのは当たり前なんだよ?宇宙船で旅したかったから宇宙空間にした。まあ、世界は同じなんだけど

 僕は一番気になっていたことを聞いてみた

「君は何をしていたの?」

「私?私は乗っていた宇宙船が壊れて惑星に落ちてからちょうど1年が経ったみたいな感じよあなたは?だれ急に現れて何者なの」

 なんとなくわかった気がするつまり

「あ、僕の名前は藤村悠真、ただの神さ」

 ということで自己紹介をしてみた珍しくホントのことを言ったのにフ〜ンとしか言わなかった

もういいめんどいし

「まあいいや新しく宇宙船を作ろうかな」かなりロマン機にしよっとやっぱり空母5隻のうち、2隻はアンドロイドに操艦させてメインの1隻は僕がする感じでガン○ムみたいなの乗せたいしよしここは全力を出してやるぜ


「え、宇宙船を作るえ、ええええええ」


よしまずは旗艦サイズは・・・日本と同じくらいで〜武装は

旗艦の名前はリバァノスにしよう

 主砲

重力崩壊砲 ×20

次元収束砲 ×10

超粒子砲 ×50


 副武装

自律迎撃レーザー ×2000

対艦ミサイル ×5000

対空パルス砲 ×1000

 みたいな感じで防御は

 

 防御

多層シールド

重力偏向フィールド

自己修復装甲

 とかつけて

 AIもつけてスペックは神パワーで無限にして階級を決める


主人公最終決定

旗艦AI全体統括

統括AI分野管理

専用AI艦種制御

各艦AI現場制御

AIデータは全艦に分散させて


 動力は

 主動力

ゼロ点エネルギー炉 ×12基

 基幹電源

 常時稼働

 艦隊全体供給


  副動力

大型反物質炉 ×5基

 戦闘時ブースト

 主動力補助

 超兵器起動用


  スターター

中型重力融合炉×8基

 起動電力

 システム立ち上げ

 主動力点火


 旗艦完成

 神パワーでチョチョイのちょい 

 あとはAIが勝手に作ってくれるということでできたのがこれ⇓

  艦隊構成

  戦艦(500隻)


動力

 小型ゼロ点炉 ×2

 小型反物質炉 ×1

 中型融合炉スターター

主砲

 5連装ビーム砲 ×12門

 → 60同時射撃

副武装

 中型ビーム ×20

 ミサイル ×200

 防空レーザー ×300


巡洋艦(800隻 

 

動力

 小型ゼロ点炉 ×1

 融合炉

武装

 3連装ビーム ×8門

 ミサイル

 防空火力

 

駆逐艦(1500隻)


動力

 高効率融合炉

武装

 連装ビーム ×4門

 防空ミサイル


フリゲート(2000隻)

 軽量融合炉

 迎撃特化

 対潜・防御中心


支援

 補給艦200生産特化

 工作艦100自律修理


情報戦

 偵察艦200

 分散データ型

 相互バックアップ


可変機体系

量産型

 数:100〜2000

 フンネル:2基

 AI主導

専用機

 数:10

 フンネル:5基

 人間主体+AI補助

主人公専用機

 数:1

 フンネル:18基

 最高制御


いっぱいだ〜

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わーい
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