↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
世界は終末、私は本を食べる  作者: 360words(あいだ れい)
PR
3/3

用語解説

隕石

1つではなく複数、世界各地に振ってきたため、全世界で大きな影響と被害者が出た。




氷河期的何か

氷河期的な何か。

衝突で巻きあがった粉塵とか何かで太陽が覆われてしまったため、地表温度が下がり続けた。

結果、氷河期的な。




突然変異

体の一部が元の人間とは違う感じになること。

元の人間とは、隕石が落ちる前の人類。




wecter

正式名称考えていなかったけど、なんか今のスマホがもっとジャンクジャンクしい感じになったもの。

キーボード接続可能。

電池が持つことだけを重視した超高性能大容量バッテリー付属。




私(DEAR)

隕石孤児。

5年前の隕石落下で家族が行方不明。

身寄りがなかったため、最初にディアを保護した当時レスキュー隊員の博士が引き取ることに。




博士

今はおっさんで、ジャンク品を毎日弄りまわしている。

一応医者であるが、なんというか、不潔な感じ。

ディアが毎日部屋を片付けろと口うるさく言う。




今後更新予定↓

読んでいただきありがとうございました。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。