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9月15日

徳川家康は、信州真田の守る上田城攻撃にいっている徳川最強軍団秀忠の38000人を待ち合流してから西軍と戦うつもりだった。


しかし、東軍の豊臣恩顧の大名の勢いが強かった。

すぐにでも三成の首を討ち取ろうと戦功望む力が強かった。

秀忠を待ちきれずに戦いに望むことになる


そして、家康は「大坂城を攻める」とう方針を打ち出した 西軍をおびきだすためだったのか

迎え撃つ西軍三成は阻止するために、関が原に向かった。


現世、ナオトと父弘は 早朝 晴海にハゼつりにいくためにナオトのハイエースにのって海にむかっていた。


 ナオト「地震?道路がウネってるよ。。」

 父「霧で前がみえない・・・・・おい。。突っ込むぞーー」


ナオト「ああああああ」


二人は霧の中に消えていった・・・


そして、空中からスローモーションのように、地上に向かっていった・・


空からはすべてがみえる。

霧がかかっている、

山の上に人の塊が

山の下にも・・・



父「こ。。これは。十数万の武将がたちがぶつかり合おうとしているじゃないか。。」


ナオト「関が原・・」






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