鳥軍ハヤブサ 岡山城 へ
鳥軍ハヤブサは時速200キロ~300キロで飛ぶことができる
岡山城に着いた
大谷吉継の使いのものだと書状を見せ、豪姫(宇喜多秀家の側室)と対面した。
鳥軍「突然の無礼、申し訳ありません、時をいそぐので馳せ参じました」
豪姫「なにがあったのだ、まさか。殿(秀家)身になにか・・・・」
鳥軍 超部が霊能力で大谷形部で乗り映るっていることを話をした。
そして、未来に関が原の戦いで西軍が破れ夫、宇喜多秀家が流人になり生涯会うことができなることを説明した。
豪姫の目から止めどなく涙がながれた。。
豪姫「うっ。。。・・・殿・・・」
芳春院(母)と共に前田利長の大聖寺城攻撃を止めさせてほしいことを豪姫に協力をもとめた
豪姫は、頬の涙を拭いた・
豪姫「分かりました。。われは、何をすればよいのじゃ。」
鳥軍。ハヤブサに乗り移ってもらいます。豪姫の影武者は城に残しておきます。
豪姫「ならば、お守りにキリスト様の十字架を首にさげていきましょう。」
豪姫はキリシタンである
常時身に付けている十字架の上にお守り用の大きな十字架を首に下げた
超部の霊力は弱まっている、霊力が途切れたらすべてはおわってしまうのである。
豪姫と鳥軍は、豪姫の影武者を岡山城に残して。江戸前田屋敷に向かったのである




