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鬱になりました  作者: 野分 希緒
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会社から届いたもの

連投します。

会社から届いたのは傷病手当の申請書1セットでした。

わーい、手当てがもらえる。

その数日後、会社の株関連の書類や源泉徴収、冬のボーナスの金額の書かれたものが届いており、それと一緒に事務職のほうでお世話になっていたからの手書きのメッセージカードがあり、寒くなるけど気を付けてねと書かれていてとても嬉しかったです。


あとボーナスが本当に入金されていたので救われました。


よく死にたいと思うことがあります。それはこれまでにも何回も書いてきましたね。

心の中では死にたいと思っていても、やり残したこと、家族の事等考えて押し殺すことが出来ています。

けれど私の中ではやり残したこと、家族が例えるなら足枷のような存在になっていて、とても重く苦しい気持ちで日々を過ごしています。

他の人たちも何かを枷にして生きているのでしょうか。

ちょーめんどい。


私はまだ死にません。

大学に行って、自分のやりたいことをやってそれに合わせた勉強をしてチャレンジして、成功しても失敗してもいいのでそれを完成させて。

そしたら死んでもいいかなと思っています。

とか言いつつ、また枷を増やして延命してしまうのでしょう。


その夢を馬鹿にした店長や次長は一生許しません。

むしろ平和的にこの形に収まったことに感謝しろ!!

(最悪の場合、両親の知り合いの右翼の人にこの事バラシて店長達の家の周りに軍歌を大音量で流す街宣車が向かっていたかもしれません)

その最悪の場合の事を考えるとちょっと見てみたい気もします。


そして2月6日現在、連絡はまだ来ていません。

あれれ?おっかしいなぁ。着信履歴を確認してもそれらしい連絡は来てないぞ??

バレンタインで忙しいのかな?


追伸

バレンタイン過ぎても連絡は来ませんでした。

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