表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
この連載作品は未完結のまま約7年以上の間、更新されていません。
今後、次話投稿されない可能性が極めて高いです。予めご了承下さい。

異世界に飛ばされたけど、僕は神魔法と式神さえ有れば生きていけるって確信した。〜たとえ世界が変わろうとも、神の血筋は強くあれ〜

作者:アルアール
平安の時代から続く清宮家。
代々ある神社の神主を務めている清宮家は、他の神主にはない不思議な力を使えていた。
それは、神の血が僅かにだが体に流れている影響で神の姿を直接目にできた。
そんな清宮家の長男である、12代目清宮 天燈は妹の阿澄と共に学校へ登校する。
直後、阿澄とクラスメイトと共に無人島へ召還されてしまい、そこで待っていたのは天使の使い魔を名乗るミータンと言う猫であった。

「にゃにゃにゃ、試練だにゃ!」

これは、特殊な力を持った天燈と共に召喚されたクラスメイト+阿澄の物語。
主人公天燈は無事に無人島を脱出して元の世界に帰れるのか?!
それともこの世界でひと旗あげるのか?!

主人公に神の血が流れてる為チートと思われる描写がいくつか出て来ます。

カクヨム様にも掲載しています。

少しでも多くの人に見てもらえますように。
無人島脱出
3話 飛ばされた先は森。
2018/07/18 21:32
4話 ステータスプレート。
2018/07/19 14:34
5話 式神作成。
2018/07/20 00:00
6話 食料と水の確保。
2018/07/21 15:41
7話 浄化系スキル。
2018/07/22 14:18
8話 初お肉、イノシシ。
2018/07/23 05:00
9話 洗顔代用人。
2018/07/23 20:00
10話 神魔法。
2018/07/24 18:00
16話 沖に浮く海賊船。
2018/07/30 11:00
17話 無人島脱出
2018/07/31 11:00
この作品をシェア
Twitter LINEで送る
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ