Resisol(= Prologue) なかなか変わった、おもしろい言語ですが・・・翻訳は、ひと苦労っすよ。。。
Ryosaku solresol dore.
Do, mila sifasol mirefala misoldomi.
Mi sol sol la mi do sol sol...
Solsolredo doresolla misisol lare misol.
Dore, Ryosaku Takada, fala dore lala mifa Y-sol re fa re si do fa do re la mi re si do, dore lala mifa dore re misi do si.
Dofasolla, solre la sidore famisol la solfami.
Misolfa, do laremisido, misolmirere solfasolla sidoredo misisollasol.
Y Sol, misi dorela Ryosaku, lasi misi dorela fasisol, lami solresi dorela misi sol.
Sire sisi dore dola, mi dosi re misi dore fami solasi, mi fare re misi dola solala, si re mi dola fala.
Dofaresi misold siredo l'asolsi relafa, kosiremi s'forela K doremi mifasol l'a laremi.
Mire do re mi la do si.
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以下、ウィキペディアより。
ソルレソル(Solresol)またはソレソ語は、フランス人のジャン・フランソワ・シュドル(Jean François Sudre, 1787年 - 1864年)によって国際補助語として使用されることを目的として創られた、アプリオリな人工言語である。文字の代わりに音の高さを使用しており、「音楽語」などともよばれる。
歴史
シュドルは1817年に“Langue musicale universelle”という本でソルレソルを発表したが、それまでの数年間に既に存在を公にしていた。1902年にはボレスラス・ガイェフスキ(英語版)が「Grammaire du Solresol(ソルレソルの文法)」を出版した。いくらか社会的な関心を集め、ナポレオン3世がその言語に興味を持ち、「うわさによれば」奨励したとされる。その他にもヴィクトル・ユーゴーやアルフォンス・ド・ラマルティーヌらが興味を持ったとされる。
しかし、その後もっと実用的な後発人工言語であるヴォラピュクやエスペラントが成功を収めると急速に忘れ去られてしまった。ソルレソルは、実際に一般の大衆の支持を受けた最初の人工言語であり、その後の人工言語に影響を与えた。
概要
ソルレソルは文字に代わるものとして、7つの音の高さを使用している。つまり、ド・レ・ミ・ファ・ソ・ラ・シの音を組み合わせて単語を造ったり、文章をつくったりする。また、それぞれの音には色と図形が与えられており、それらを音の代わりとして使うことができる。
コミュニケーションをとる時は、歌うか口笛や楽器を使用したりして音を奏でるほか、ジェスチャーで図形を描いたり、色の付いた旗を振る等の方法を使う。筆記の際は、音名で書く。 その際音名の最後の文字を省略することができる(例:Solresol → Sorso)。
この言語の口頭での呼び名「ソルレソル」(ソレソ)はこの言語では「ソル・レ・ソル」(イタリア語音名では「ソ・レ・ソ」)という音で呼ばれていることに由来する。
シュドルは、ハンディキャップを抱えている者もそうでない人と同じように使えることが補助語の条件であると考えていたため、ろう者にも使えるようジェスチャーで表現する方法もとりいれた。
接頭辞はその単語が何に関係する単語かを表す。ドは人間とそれに関係するもの、レは家、ミは動作、ソは芸術と科学、ソソは病気と医術という具合である。




