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よくある世界設定

世界設定です。

矛盾がないようにしたいです。






世界設定





『クルーズ』:主人公が転生した世界。 この世界の始まりは4人の神々が自分たちの争いの決着をつけるために創世したといわれている。ドーナツ型の大陸と、その大陸の中心にポツンとひとつの島がある。大陸を四等分に分けるように国があり、島は神聖な場所と言われており、どの国も統治しておらず、人が一人も住んでいない。その島は珍しい資源が大量にある。島の名前は『神王島』と呼ばれている。



『四国魔法決闘』:神々の争いの決着がつかず、自分たちの統治している国々の人間たちに決着をつけさせようとしたとしたのが始まりとされている。現在1998回行われている。一年に一度行われ、国の代表が凌ぎを削り、今年一番の国を決める。今年一番の国となった国は『神王島』に3日間資源を取りに行ける。『神王島』で取れる資源はかなりの経済効果を生むが、資源が取れないとかなりの経済損失が生まれるため、どの国も国をあげて頑張っている。




国:4国は面積は均等に分けられている。


トゥール王国:4国の中で一番開発力があるが、4国の中で一番資源が取れない。そのため『四国魔法決闘』に一番執着していて、優勝回数が二番目に多い。


ミルバ皇国:4国の中で一番資源が取れるが、4国の中で一番開発力に乏しい。『四国魔法決闘』に一番消極的である。優勝回数が三番目に多い。


ブィント軍国:4国の中で一番軍隊が強いが4国の中で一番治安が悪い。『四国魔法決闘』の優勝回数が一番多く、今でも二年連続優勝していて、かなり経済が活発である。


リアス聖国:4国の中で一番治安がいいが、4国の中で一番軍隊が弱い。『四国魔法決闘』で十年連続最下位で、優勝回数が一番少ない。一番最近優勝したのが二十二年前の話である。そのため他の国々より経済が活発ではない。主人公が転生した国。





身分と魔力位:身分は魔力位で決まる。魔力位が高いと身分が高いが、魔力位が低いと身分も低い。魔力位は16歳のときにある国家試験で決まる。身分は一代限りだが、魔力は子に大量に受け継がれるため、よほどの落ちこぼれや天才出ない限り親の身分は子の身分になる。


セードクラス:最低クラスで、まったく魔法が使えないか、『固定』が使えるだけの人がこのクラスにはいる。身分は奴隷。


ハードクラス:『固定』のほかに『念力』と『飛行』ができるが、攻撃魔法も防御魔法も使えない人がこのクラスにはいる。身分は貧民。


グードクラス:初歩的な攻撃魔法と防御魔法が使える人がこのクラスにはいる。一番このクラスが多い。身分は平民。


ユードクラス:二つ目の魔法属性を使える人がこのクラスにはいる。ここからのクラスは二つ魔法属性のレベルが同じクラスでないとクラスが上がらない。身分は兵士。


シードクラス:中級攻撃魔法と防御魔法が使える人がこのクラスにはいる。身分は騎士。


ライドクラス:上級攻撃魔法と防御魔法が使える人がこのクラスにはいる。身分は貴族。


フォードクラス:かなりの魔力を持ち、すべてのクラスよりも強い力を使える人がこのクラスにはいる。基本的に王族か皇族にしかいない。



身分の差

王族≧皇族>貴族>騎士>兵士>平民>貧民>奴隷



魔法属性:『火』『水』『風』『木』『雷』『土』『氷』『光』『闇』

すべての属性の力の差はなく、力は使う人によって違う。融合魔法もある。







まだまだ秘密がたくさんありますが、それは追い追い書きます。

身分の説明は作中の中で書きます。

ようやく本編に入れます。

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