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夜叉神 作者:秋山 雨
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プロローグ

こんにちは!初投稿の秋山 雨と申し上げます。
この度は、不慣れな私が趣味で小説を書いてみました。初めてにしては、いいんじゃないかなと思い投稿しました。実は、初めてでよくわからなくてエピローグだけになりましたすみませんm(__)m
これからもこんなことがあるかもなのでそんなとき温かい目で見守ってください。
昔昔のこと

日本には「妖怪」と言う化け物がいた。
 その化け物たちは、人にはできぬ「妖術」と、
 呼ばれる物を使い 人 に害をなしてきた。
 なんの能力ももたない人々は、そのためみな
 怯えて生きていた。
 それらをはらうめ、立ち上がった人がいた。
 そのものは、人でありながら膨大な「霊力」と、
 呼ばれる物を使い妖怪を祓っていった。
 人々は、それらを崇め称えた。
 これで陰と陽の効率は保たれていた。
 しかし、それをかき乱す者が現れた。
 その者は、人でありながら人を切り妖怪でありながら妖怪を祓い殺した。

 人々や妖怪たちは、その者をこう読んだ。
  「夜叉神」と、
たが、その者は、姿を消した。

彼は、その時あるものを残した。
それは、 彼の愛刀 「雪」
だが、その愛刀に近ずいた者は、不幸な死があると言う。

夜叉神の名は、伝説となりつつあった......
~ 5年後 ~
「今日は、何処を旅しょうか⁉」

それは、そんな過去を背負った者の話......
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