俺と! くろの! しつこいようだがやっぱりエロ!コーナー
俺と! くろの! 他の作品にすがって生きて行こうのコーナーがはじまるよー。
さあ、今宵も懲りずに始まった俺くろよろずコーナーですが今回のテーマはエロです。
エロでは文章はほぼ絶対に絵には勝てん!
はい、以上を持ちまして今回のテーマは終了です。
こらっ!お前はそれでも物語のキャラクターか!自分の領分が卑下されたのだぞ!反論せんか!
え~っ、だってそれって宇宙の真理じゃないですか。神様じゃないと覆せませんよ。
そうなんじゃよなぁ~、小説にもエロ小説はあるがあれは大人でないと堪能できぬ仕組みが組み込まれているからな。
えっ、それは初耳です。どんなのなんですか?。
変態プレイじゃ。もしくは言葉攻めというやつじゃな。なんせ小説はAVと違いぱこぱこされただけでは何をしているのかさっぱりじゃからな。
ああっ、そうですね。地の文で随時説明して貰わないと想像すら出来ません。
かと言って『ああ~っ。』とか『ううっ。』とかだけではやっぱり興奮が続くまい?
そうなんですか?いえ、そうゆう事にしておきましょう。めんどいから。
うむっ、実際のぱこぱこでも男の興奮度は女性の反応に掛かっておる。男を奮い立たせる事が得意な女は演技上手ということじゃな。男は女性の反応を感じて満足。女も男にハッスルして貰って満足。win to winじゃ!
くろ様、話がリアル過ぎて怖いです。もう少しソフトにいきましょう。
おっとっと、この手の話は脱線しやすいのぉ。まっ、エロ系の刺激は視覚がメインじゃが聴覚も捨てたもんではない。試しに音声を消した状態でAVを見てみよ。5分と掛からず飽きるぞよ。エロ分野では聴覚はまだまだ大切なのじゃ。女性諸君!精々嘘喘ぎで男性を奮い立たせよ!マグロでは萎むぞよ。
聴覚が大事なのは判りましたがなんでエロ小説は大人限定なんです?
だって子供では想像出来ぬじゃろう?あやつらとにかくおっぱいじゃからな。おっぱいは喋らぬから言葉など雑音でしかないのじゃ。だからおっぱいというワードを出してさえおけば取り敢えず後は勝手にやってくれる。真に便利なワードである。
それもなんだかなぁ。でも本編ではそのワードは出てきませんでしたよ。
えっ、マジ?
-お後がよろしいようで。-




