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(創世記1話)戦国大大名(せんごくだいだいみょう)編(続編268章)
『新人賞に、ちかい、読者賞。雑誌に応募を続けた意味合い。日本宮廷 60話』
ダンジョンアンドドラゴンVRR-MMOから、ダンジョンアンドドラゴンVRR-MMO~最終章~。男の僕の場合。雑食性のような新人賞を、求めたこと。男の僕に、電話が、かかってきた長時間。
日本宮廷の、VRRの、あくたがわ賞と、VRRの、なおき賞。それら、大説明電話をうけたこともあった。お話し合い大話題テーブルの最後に、男の僕の年齢を聞かれた。だから、会話に、ちゃんと答えた。
この場合。男の僕が、VRR-MMO方式の、14才だった。その年月の、VRRの、あくたがわ賞と、VRRの、なおき賞は、17才による受賞。
つまりは、男の僕に、選択が、のこされていたのか。ほんとうは、VRRの選択も、考えごとに、なかったはずだ。
そして、また、考えたくなる。幼い、小さな意地だろう。男の僕のお話。その17才の受賞者への、感覚気分だ。
~続く~




