(最終章11話)文明有史のちから~第119章~
『現実王様(現実王権プラス現実利権プラス現実権能)の現世のより上。文明有史ごとのちから 7話 大種族会議の外交共同体』
『大種族会議(星の大種族プラス金属の大種族プラス五大種族など大種族)が公認した役員会議大財団以上でいう外交関所。』
『ダンジョンアンドドラゴンVRR-MMOネットワークゲーム作者本体本人の男の僕は大種族会議に追加型の外交共同体を発案する。』
『もしも大種族会議外交共同体を全面採用するのであれば大財団よみがえる神話や複合大財団レジェンディエを参加宣言する。』
【ダンジョンアンドドラゴンVRR-MMOネットワークゲーム作者本体本人の男の僕が危険視するのは、その他VRR-MMO政治共同体。】
その他VRR-MMO政治共同体にはジュエルエディルアリアガーデンマーズジャケットの建国の自由や名門官軍でいう正規軍もある。
つまりは、リザードマン種族とルーンオーラリザード種族の鉄血のクランも、成り立つ。その場合は政略や政敵による大謀略だ。
【その他VRR-MMO政治共同体にダンジョンアンドドラゴンVRR-MMOゲーム共同研究者たちも、ふくまれている。危険視する常識。】
『大種族会議外交共同体が完成すれば、大種族だから外交する場合の関所。だからこそ関所税金による税収。』
『その税収と外交関所による追加税金によって、その他VRR-MMO政治共同体へ、コアテクノロジー大技術技能力の流用防止。』
『そうしてまでリザードマン種族とルーンオーラリザード種族による再編成された大名門官軍であり、正規軍はあぶない。』
~続く~




