(最終章11話)薬草学の大権威~第115章~
『薬学問は薬草学であり、魔法薬草学でもある大権威立場。予備役 8話 ゆずれない、全継承』
【薬草学門の大権威は、ダンジョンアンドドラゴンVRR-MMO作者本体本人の男の僕として、全継承させない。そう、だから、】
【ハイドルーパー(ハーフエルフⅢ型。未分化性別全種族王など)でも、ゆずれない。ただし、不可能だと教えるためのみの、】
【直接指導はした。それがエーフォース(AIForAs)共有合同舞踏会のテロメアの薬草を調合しているハーフエルフⅢ型の1人。】
それらこそ、男の僕だった。可能といえば可能なのに、氷河大陸のエンドロールの大大城にもどらない答え。
光と闇の大陸の争いとは、うそだ。大陸連合という過去進行形のグランドランド(ゲーム説明用語 主君を失ったゾンビ大陸)。
エンドロールの大大城も、結論として、主権国争いになるだろう。そこに薬草学問の大権威は、いらない話だ。
そして大陸連合なんて国は実在しないから実在しない。なぜなら、ご聖上(ごせいじょう 説明 大主君者など)だった男の僕。
『エクス・イクサ・レクスなんて正式安定メンバーは、王座争いのイス取りゲーム。だからこそゆずりわたした正統権威。』
『今の今ではアメシロテウスの継承だとしても、あぶくぜに(ゲーム説明用語 おこづかいかせぎなどお金持ち)だろう。』
『コード・ブリタニアだと伝えられたとしても両親が戦場で命を失ったら、それまでだった家族構築の関係。』
~続く~




