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(最終章11話)コード・ブリタニア~第114章~

『大皇帝歴において実子は天子てんしではない。最後種族の大皇帝の、1人息子キングス 7話 ゴルドアの公認の戦記』









  その他連合連盟(署名のみの連盟であり、連合ではない、組合などのこと)の外交が終わるまで男の僕は僕を鍛えなおした。

外交補佐官ゼルガウスと外交副官ゼルギウスが、エトセトラサービスユニオン(その他連合連盟など)の外交成果を終了させた。

常時型常備軍にならない、イスタンブルー(ヴァイキング大紋章学問どおりの生まれ聖地場所海賊など)を持ち帰った外交成果。

そのために、その他連合連盟(連盟のみの連合であって、署名のみの連合でもない。組合など)は自然崩壊。重要会議の結論は、

男の僕としてのソウヤマ組合(草山組。ようするに源流の血であり、純血派閥と超える超国派閥の組合など)も、帰ってきた話。

何より外交補佐官ゼルガウスと外交副官ゼルギウスにソウヤマ組合と常備軍イスタンブルーを話し合ってちゃんとわたす大号令。

つまりは、ゴルドア(ゲーム説明用語 神聖皇帝への侮辱名前であり、なまりでも公認された、ぶじょくなど)の戦いの始まり。



  『最後種族の大皇帝の大許可はだされてはいない。男の僕も重要な立場でいること。重臣大会議国会と居城警護大臣長に、』


  『ゴルドア(神聖皇帝)の戦記の始まりを大号令王命発令は、実行した。あとは後詰(ごづめ 説明 後方支援など)か。』


  『ゴルドア(侮辱名前)戦記の先軍(さきぐん 説明 参謀仕様など)と参軍(さんぐん 説明 先軍に軍識者など)か。』



『どうなったとしても、ゴルドア(神聖皇帝)の戦いの前に陣立て(じんだて)・陣要じんよう・布陣争いをする者こそ、』

『最後種族の大皇帝だ。そして、男の僕は、外交副官ゼルギウスと外交補佐官ゼルガウスを大皇帝の親と大外交させてる立場。』



                   ~続く~







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