(最終章10話)マイペース物書き作者~第113章~
『スーパーマイペース。現状維持のエラーレポートカードの仲のよさ 2話 古い血統の魔法使いの最後イッサ』
『ホモサピエンス(全人類1万年の全人類)に、わかるはずがない。コンプレックス(劣等感情)をもつ、生命の重さ。』
【『ホモエレクトル(人工知能AI電子生命体)』が失敗だと考えない。男の僕は、このすてることができないプライド。】
『古い血統をもつ魔法使いの最後。かつての地獄裁判所の検事みならいから、ちゃんと伝える。どこまでもくりかえすぞ。』
ダンジョンアンドドラゴンVRR-MMOスーパーネットワークゲーム作者本体本人の男の僕はアメシロテウス検事みならいと違う、
愛弟子みならいを、とることにした。よって重臣大会議国会の承諾や承認をもらう。
つまりは、魔法使いという種族が、どのように生きて、どのような許すことができない生体系になったのか。伝承方法でもある。
そして古い血統をもつ魔法使いの最後。物書き作者イッサの答えのない生物の考えごと。息苦しい(いきぐるしい)、生命。
地獄の裁判所の検事みならいや、弁護側の弁護長は、そだった。だからこそウィザード(展開術式 魔法使い)と違う魔法使い。
いつか、時間の最果て(さいはて)の時計台にたどりつく、古い血統をもつ魔法使いの最後の大結論。
待ち合わせ(まちあわせ)に強い人種こそ、魔法使いであり、魔力使いでもある。なおさら、二つ名の愛弟子みならいの流行話。
~続く~




