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なんちゃって小説家

性格的に思い込みが激しい性癖をもって生まれたため 彼女が笑いかけたり 体の一部に触れると そこから

勘違いが始まる。これを中学から繰り返している。

自分から告白なんて感じられるものは 皆無で いじけ虫で妄想虫 自虐的に言っているけど 特に皆と変わっているとは思っていない。

50歳を目の前にし 何か残したいと思い キーボードを叩いている。支離滅裂で知っている言葉を羅列してでも何か残したいと思う一心で”小説家になろう”インターネットサイトを見つけ 登録しこの場にいる。

これから この思いつきな行動 終着はあるのだろうか。でも少しずつ進んでみよう。

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