覚醒のケンシン
楽しんで!
ケンシンは自分の体が熱くなるのを感じた
ケンシン「うおおぉぉぉぉ!」
ロン毛の男「これだ!これが見たかったんだ!」
ケンシンは自分の体に絡みついた毛をすべて絡め取った。その力は圧倒的だった。たった3分でロン毛の男を制圧した。
ロン毛の男「俺はダメージを受けるたびに体が快感に支配されるんだ!」
そしてロン毛の男もケンシンに負けじと毛を絡め続けた。だが、ケンシンは強かった。あまりにも強かった。ケンシンは直径3mになった自分の肉棒をぶん回し暴れるロン毛の男の毛を粉砕し続けた。そして戦闘が始まってから約30分ロン毛の男はケンシンに制圧された。
ロン毛の男「ま、まさか、お前がこんなに強くなるなんて...」
ケンシン「もう抵抗しても無駄だ降伏しろ」
ロン毛の男は何もできなかった。ロン毛の男は怒った。己の弱さに、そしてロン毛の男な中でなにかが切れた。プツン
ケンシン「気配が変わった」
ケンシンはその場からすぐに離れた。ケンシンは本能的にロン毛の男に恐怖していた。自分でも何かわからない。でも恐怖していた。それもそのはずロン毛の男は深い絶望のなか希望を捨てなかったそして0.3秒ロン毛の男の意識が途絶えた。そのときロン毛の男は白い空間にいた。意識はあった感覚もあったそしてここから出られないのもわかった。そしてロン毛の男にボヤにかかった人影が話しかけた
????「やあ僕の名前はダイキ。この世界の頂点さ」
ロン毛の男は困惑したただただ困惑した
ダイキ「君はいま深い絶望の淵にいるね、そんな君を助けてあげる」
そういうとダイキはロン毛の男に深いキスをした。そしてダイキはこういった
ダイキ「君には僕の能力他の人に本能的に恐れられ、意識を妨害する能力をあげたんだ!この能力を活かすもよし殺すもよしあとはきみの自由だ!」
そうダイキが言った瞬間ロン毛の男の意識が戻った
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