急展開
楽しんでね!
ヒナタの過去が明かされたその直後シュリの姿が一同の前から消えてしまった。
ハヤト「シュリ!」
ハヤトはシュリを探しに1人でアマゾンの森林の中に入ろうとしていた。
サツキ「待て1人では危険だ」
ハヤト「離せ!俺はシュリが居なくなったらおしまいなんだ!」
サツキ「1人で行くと危ないんだ、お前には俺らがついてるだろ」
ハヤトははっとした、1人ではないと、そう思った
ハヤト「サツキありがとう大事なことに気づけた」
サツキ「こうゆう時こそ冷静にだ」
ケンシン「行こう」
ヒナタ「俺の初任務だな」
10分後
ケンシン「シュリー!」
4人はシュリを必死に呼び続けた
そして橋を渡った瞬間橋の床がなくなった
ガタン!
崩壊する橋の下に4人は落下した
そこには大量の毛に巻き付けられた意識のない状態のシュリがいた。だがケンシンが先に目がいったのはその後ろにいる人物だった
ケンシン「お前は何者だ!」
ケンシンが大声で威圧した。
????「俺の名前か?」
そこにはロン毛の男はいなかった。そして見知らぬ男は冷静に答えた。その瞬間ヒナタがその男に襲いかかった
ヒナタ「お前をぶち殺す」
????「お前は、赫い瞳の女の旦那か」
ヒナタは総合陰毛格闘技の技、陰毛締で見知らぬ男の腕を折った
???「ぐぁ!」
ヒナタとその男の力の差は歴然だった。
その後ヒナタはその男の両腕と両足を折り制圧した
ヒナタ「ほらよ」
そう言って雑に見知らぬ男を投げ捨てたそしてケンシン達による取り調べが行われた。そして情報を全て吐き出させたあとヒナタがその男を殺害した
ヒナタ「あみ、お前の仇少しは取れたよあと少しだけ待っててくれ全て殺すから」
ヒナタはそう呟きながら泣いていた。
後日5人は日本に帰った
ケンシン宅
ケンシン「わかった情報はこれだ」
まず見知らぬ男の名前は"けい"という名前らしい
そして拷問をするぞと脅した瞬間アジトの場所敵の人数を答えた、だかもうひとつケンシンだけが聞き逃さなかった重大な情報をけいは吐いた
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