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多重人格くんの色々事情3話的なアレ

次に話が進みます

さてさて。まぁ小説を書くことになった俺ですけど?

「おい、変われ。君語彙力カスカスのカスだろ」

あー、でたよブルー、そういうとこだぞー……友達できないの

「しゃーねーなー?ま?俺優しいから?変わってやるよ」

「はぁ、はいはい、どもね。」

「ども、黒野です、まぁ小説書くとあれだよな。そもそも文を書くってのは自分の頭の中の情報をフィクションにしろノンフィクションにしろアウトプットするわけだな。という事は自分の頭の中をさらけ出すという割と黒歴史作りやすいリスクの高い行為なわけだ。」

おーい多分お前のその話皆キョーミないと思うぞー

「最後まで話を言わせr……」

まぁ、アレだな!恋愛なり私生活の会話なり!俺らがどんな思考をして生きてるか!そういうの見て楽しんでもらえるといいぞ!ついでに多重人格はもう1人いてn……

「ハァ、なんか自分の阿呆さを惜しみなく出すなレッドは……」

るせぇ!

「まぁ、とにかく人格がいっぱいいて読みづらい文章になると思うが……文脈とかで判断してもらえると助かる……」



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