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「ブル猫部隊!発射だにゃん!!」 「ケチュあなーーーーーー!!」 ぼふうううう!
「ブル猫部隊!発射だにゃん!!」
「ケチュあなーーーーーー!!」
ぼふうううう!
ブル猫のケツ穴にみっちりあるブリブリガス(仮名)と特製打ち上げ花火がおまんちょ!!(合体)
ブル猫がとびあがる。ションベンとフンをだしながらブル猫が発射された。
「にゃ~~ん」
満面の笑みを浮かべるブル猫!
「たのちいにゃ~~ん」
「おおおおおおぉ❤」
満面の笑みを浮かべてケツ穴からブリブリ噴射するブル猫をみて、笑顔をうかべるブル猫!
「ちゅごいにゃ~~あたちもあたちもケチュ穴に花火ぶっさしてほちいにゃ~~」
キラキラした瞳でケツ穴花火をみるブル猫!
「うれちいにゃ~~あこがれのはなびブル猫だにゃ~~ん☆」
ブリブリとぶブル猫!実はブル猫のケツ穴はかなりやばいことになってる。
だが嬉しさでブル猫のアホ脳汁がドバドバだった。
過去、ケツ穴に火薬と花火をぶち込まれ、とびまわり人々からそれなりに愛されたブル猫がいた。
その花火ブル猫はブル猫にとって一つの憧れ。
ケツ穴に花火をぶちこまれ、発射される花火ブル猫は、ブル猫にとって一つの憧れだった。




