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「ブル猫部隊!発射だにゃん!!」 「ケチュあなーーーーーー!!」 ぼふうううう!


「ブル猫部隊!発射だにゃん!!」

「ケチュあなーーーーーー!!」

ぼふうううう!

ブル猫のケツ穴にみっちりあるブリブリガス(仮名)と特製打ち上げ花火がおまんちょ!!(合体)

ブル猫がとびあがる。ションベンとフンをだしながらブル猫が発射された。

「にゃ~~ん」

満面の笑みを浮かべるブル猫!

「たのちいにゃ~~ん」

「おおおおおおぉ❤」

満面の笑みを浮かべてケツ穴からブリブリ噴射するブル猫をみて、笑顔をうかべるブル猫!

「ちゅごいにゃ~~あたちもあたちもケチュ穴に花火ぶっさしてほちいにゃ~~」

キラキラした瞳でケツ穴花火をみるブル猫!

「うれちいにゃ~~あこがれのはなびブル猫だにゃ~~ん☆」

ブリブリとぶブル猫!実はブル猫のケツ穴はかなりやばいことになってる。

だが嬉しさでブル猫のアホ脳汁がドバドバだった。


過去、ケツ穴に火薬と花火をぶち込まれ、とびまわり人々からそれなりに愛されたブル猫がいた。

その花火ブル猫はブル猫にとって一つの憧れ。

ケツ穴に花火をぶちこまれ、発射される花火ブル猫は、ブル猫にとって一つの憧れだった。

挿絵(By みてみん)

世界、人物、引用、元ネタ、テキスト等【引用、参考文献等】

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cien(全年齢)

https://ci-en.net/creator/11836

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