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ステータスの確認

よろしくお願いします。

「個々はどこだ?」

そうだ、俺は死んで異世界に転生させられたんだ。

「そうだ、異世界に来たらまずステータスを確認しない」



ステータス

HP 999999

MP999999

スキル 創造 神眼 無限収納 チュートリアル

称号 世界最強 異世界人 人間不信

加護 創造神の加護



「は?何これ」

あのおっさんわざとやったろ

「何このステータス?ヤバすぎだろ。

どう考えてもヤバイだろ…

しかも、ご丁寧に世界最強ってあるし。」

俺は内心ため息を吐いた。

「さて、スキルはどうやれば使えるんだ?」

すると

『ご説明しましょう。主人』


「どわっ!なに?」


『どうしました?主人』


「どうしました?じゃないよ、君だれ?」


『私はチュートリアルです。』


あー、そんなスキルあったな。

「それで君は何で発動されたの?」


『それは主人がスキルの使い方を知りたいって言っていましたので。』


「理由はわかった。それでスキルの使い方の発動の仕方を教えてくれ。」


『それでは説明します。』


チュートリアルが言っていた事はこれだ。

スキル名を言うか頭の中で思うかだって。

「いや、もうちょい真面目に説明しよ。」


『私は真面目に説明してますが?』


何で俺スキルから逆ギレされたてるの!?


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