表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
異世界最強のチートは強さじゃなくて創造力!  作者:
第2章 エターナルソング
38/49

── 閑話休題

 色々と本当にすみませんでした! 


 こういうことが無いように、10月の10日前後を再開の目処としています。


 読者の皆さんは、よろしければその時、また読んでいただければとても嬉しいです。


 皆さん、いつも私のお話を読んでくださってありがとうございます。サラ・リステインです。

 遅くなって申し訳ありません。

 カイヤ(作者)に最優先にやらなくてはならないことができたとかパソコンが壊れたとか何とかで。十月に再開する予定だそうです。それでも、2ヶ月は開けすぎだから、私からきつく行っておくので、皆さんは温かく見守って上げてください。

 あ、そういえば書きだめもしているみたいだから、そこは期待しておいてね。



 と、言うことで、今日は私がここまでのすっごい簡単なまとめと人物紹介をして行きます。


 

 まずは、この物語の主人公にしてリステイン王国の王姉であるサラ・リステイン。

 もちろん、皆さんご存知の通り私です。

 私は、生前(?)地球では自衛官してました。多分、違う仕事してたら異世界という環境の変化に耐えられなかったと思う。

 元々、王女だったんだけど、今はリステイン王国の外交と軍事を担当しています。

 まあ、それは大事の時以外ほかの人に任せる。

 え?私はどうするかって?

 異世界ライフを満喫するに決まってるでしょう!!


 さてさて、お次は・・・あ、ティア。

 ティアの名前はセレネティアで、自称神様である。まあ、多分そうなんだろう。

 私に第二の人生をくれたのも、私の第二の人生から平穏を崩したのも、そもそも前の私を殺したのもティアだ。

 その分、補填は色々としてもらっているのでティアの言う通りお友達としてやっている。


 続いてアリス。物語では最近の登場人物だけど、重要人物なのでここで。

 なんと、私の最愛の妹にしてリステイン王国の女王様です。

 私、アリスの為なら何だってするよ。この世界で唯一の家族だもの。


 アリスとセットでリリア殿下も説明しておくと、お隣のバーシアス帝国の現皇帝。

 皇帝と言うと怖いイメージだけど、平和主義でアリスと仲良しの女の子。


 さてさて、アイラ先生。

 私がこの世界で初めて通った王立学園の学園長で、何故か王族でも物怖じしないで話してくる。

 そして、底知れぬところがある。

 なんと言うか、アイラ先生の微笑みからは逃げられない。ゼッタイ。


 まだまだいくよ!

 ニーナちゃん以下学園のみんな。

 今、どうしてるかな?王都がボロボロだから、学園が再開できるかはわからないけど、なるべくなら、また会いたい。


 バイスさんは不運にも私の決闘相手に選ばれ、私を傷つけず絶対に負けるなという理不尽な命令を国王からされていたけど、私が中途半端に戦ったせいで誤って足を少し斬ってしまい、処刑されそうになったところを私が助けた。

 今では私の近衛騎士団。つまり、現行リステイン王国の軍のトップに存在する組織のリーダーだ。私のかわりに軍全体の指揮をしてくれている。


 神様ズ。エミールはみんなご存知の通り、私と、契約(?)をしている神様だ。例の一件以来今は展開にいる。その他、なんか神様がいっぱい知り合いにいる。そして、ルナはエミールの親友らしい。そういえば、バーシアス帝国に封印されていたヨルムンガン・・・玉藻さんも神様だった。

 

 ギル。冒険者ギルドで突っかかってきた人。悪い人じゃ無さそう。


 っと、まあ、こんな感じかなぁ。

 え?誰か忘れてる?いやぁ、こんなもんでしょ。



 それはそうと、ここまでの流れもちょー手短に話すよ。


 私、異世界に来る。

 ↓

 ティアの勘違いで『創造』の力と神力を得る。なんか、強いらしい。

 ↓

 学園に入る。

 ↓

 友達ができる。

 ↓

 色々とあって近衛騎士団を持つことに。

 ↓

 ゼロ戦の様なものを見る。

 ↓

 バーシアス帝国と戦争になる。

 ↓

 空飛ぶ戦艦に憧れて戦艦リステインをつくる。(戦争中)

 ↓

 バーシアス帝国兵から色々と聞く。

 ↓

 バーシアス帝国の王女(リリア)を助けに行く。

 ↓

 いきなり天界で反乱が起こる。

 ↓

 色々と終結。

 ↓

 リリアとアリスが両国の王となり友好関係を結ぶ。 

 ↓

 私、アリスに外交と軍部を任される。あれ?これ、実質的にこの国で一番強くない? 

 ↓

 その、リステインで実質的に強い人、前よりも自由になり、仕事をいろいろな人に任せて逃亡。

 あ、でも、興味本位で創った電話の様なものを渡してあるから何かあったらすぐ戻れる。 

 ||

 駆け足すぎ。作者、もっとちゃんと書け。



 ・・・はい。すみません。頑張ります。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ