【揺花草子。】[#5149] 神話の時代から。
Bさん「今日3月3日は桃の節句ですが
もんもこと桃色魔法少女のお誕生日は3月25日です。」
Aさん「んん。おぉ。」
Cさん「少し前にも話したけれども
『まちカドまぞく』は長期休載が続いているわね。」
Aさん「そうですねえ・・・。」
Bさん「2024年4月号に掲載されたのが最後みたいだから、
ほぼ2年お休みと言う形になっている。」
Aさん「おぉ・・・2年か・・・。」
Cさん「休載は仕方ないと思うし、できれば万全の状態で
連載再開に至って欲しいと言う思いが強くあるから
私たちはいつまでだって待ち続ける覚悟はあるんだけどね。」
Aさん「ふむ。
まあ待たされる事には慣れっこですもんね。」
Bさん「作中時間軸的な話をすると、
11月生まれのミカンちゃんのお誕生日エピソードは描かれてたけど
年越しの描写は多分ないので恐らく12月かそこらの時期と見える。」
Aさん「ふむふむ。」
Cさん「桃色さんの誕生日まではまだ3ヶ月くらいある感じね。」
Aさん「うーん・・・。」
Bさん「シャミ子ちゃんがすごい張り切りそうだなって気がするけど、
作中時間軸でこの1ヶ月くらいの間に起こってる事って
本当にものすごく穏やかな事じゃないから、
正直3か月先を各々がどのような形で迎えられるか
全く以て予断を許さないなあとは思う。」
Aさん「まあ・・・その懸念は分かるけど・・・。」
Cさん「まあゆるい空気の中でそれと分からぬ形で、
あるいははっきりそれと分かる形ででも
ものすごい切れ味の鋭い展開が描かれる同作だから、
この先も我々の想像を遥かに超える展開が
繰り広げられていくに相違ないわ。」
Aさん「でしょうね。
連載再開を心待ちにしたいですよね。」
Bさん「そしてその先にアニメ3期4期とあれば最高だよね。」
Aさん「うんうん。」
Bさん「ごせんぞごせんさいが
ごせんぞろくせんさいになるくらいまで
続いてくれたら嬉しいよ。」
Aさん「幾星霜!!!!!」
ずっと待ってる。




