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神々は宇宙人、人間は自覚なき神々
宇宙には不介入の原則というのがあります、他の種族の進化や危機のときに、直接影響を与えることは、お互いのためにならず、カルマを作ってしまうのです。
またこの宇宙は、自由意思地帯であり、何でもありの地帯ですので。
人類が宇宙の四次元、五次元の、存在のパワーを見せつけられて神々と思い込むのは当然のことかもしれませんが。
実は人類こそが、偉大なパワーの持ち主であり、神々であるのです、しかし人類が犯した過ちとは、自分達が神々であるのに、
他の宇宙存在を神々として崇拝し、自分達を貶めてしまったことです
それに対してプレアデス人は責任があります、というのも、古代、今の人類が勃興する前に、
人類の危機に直接介入してしまい、プレアデス人は神々となり、崇拝され人類は救済されるべきか弱い存在てあると信じることになり、人類の霊的な進化を妨げたからです。
人間ほど自分達のパワーを知らない存在はありません。それでいて宗教などで他の宇宙存在を神々として崇拝し、
従って人類だけが、神々は自分の外にいて、自分達は神々の救いを待ちわび、運命に従う惨めな存在だと考えています。




