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詩集:君の黙考を『叫』びたい

地べたに落っこちていた文庫本を足でページ移動するなりして遊んでいていた僕に君が突然叫んだ。「叫んでいいよ」。戸惑う僕に、あの日の君はまるで、僕の膵臓を食べてやろうかと言わんばかりの表情を浮かべていた。その仕返しとして君に送った一行詩−−−その感想が来ないまま、僕は大人になった。あの時、君は何を考えてたんだろう。君はどんな意図で叫んだのだろう。あの一瞬だけに囚われることとなった僕と君のこれまでと、これからを、詩集として綴ることにした。(※黙考詩集第十九弾)
「評価をしろ」
2018/08/26 12:20
「さらに」
2018/08/26 20:35
「名詞」
2018/08/28 15:39
「ぶひー!」
2018/09/01 22:55
「My Majesty!」
2018/09/07 20:20
「DANCE DA VEGAN」
2018/09/26 12:32
「クッパ姫」
2018/09/26 21:51
「捕鯨」
2018/09/29 13:14
「旅館と渋滞」
2018/09/29 19:38
「Breathe so wild」
2018/10/01 18:49
「原稿源」
2018/10/04 13:37
「Bye-Bye King」
2018/10/08 13:21
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