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シー
シー男と言う少年がいました。年齢は17歳。好きなことは自慢。
シー男はとても働くことが好きでアルバイトを必死にがんばっていました。
ある日、お金がたまったので最近人気のあるプレステ3を買おうと思いました。
シ「もうすぐ買えるぞ!!やったー!」
家に帰る途中、
シ「フンフフンフフ〜〜〜ン♪・・・・・・・・なんだお前らは!!」
なんと不良に囲まれてしまいました。
不「おいおいちょっと俺ら金がねえんだけどよぉ〜・・・・・くれねえか?お前バイトしてるの知ってんだぞ!」
不2「よこしたほうが痛い目にあわなくてすむぜ〜」
不3「さぁさぁ、おい!きいてんのかよぉ!」
シ「必殺・・・・・・・」
不4「ん?」
シー男はそうつぶやいて、
「シー憲法!!」
一瞬にして不良たちは倒れていった・・・・・
不1「なんだ・・・・・・こ・・い・・・・つ・・・は・・・・・」
バタッ・・・・・、
シ「さぁ、早く帰って寝るかぁ〜」
シー男は帰宅し布団に入って眠りについた・・・・・・。




