親父への不満日記
話しには全然関係ないのだか、
あとがきにて父の事を書いているうちに、だんだんと昔、父にされた不満を思いだしたので、ほんのごく一部を紹介します。
父の性格は良く言えばとても一本筋の通ったいい男。
悪く言えばとても性格が捻じ曲がった嫌な男。
父が言った事は絶対的力の上で黒でも白になるのである。
いや白にするのである。
黒だと言う人を力で抑えつけ白にしてしまうのが小山田マジック。
僕が、4歳の頃に家の電話線が何故か歯型付いて切れていた。
それを何故か俺が噛みきった事にされ何回違うと答えても、『あっ?違うんか⁉本当に違うんか⁉お前がしたんやろうが!コラ‼お前以外おらんやろうがアっ!コラ嘘つくんやったら包丁でお前の腕ちょんぎるぞ‼コラ‼どうなんか⁉』、、、
はい僕がしましたとなるのである。
言わされるのである。
それでボコボコにされた挙句、お灸で根性焼きをされたのである。
しかし今ここに書くが断固として僕じゃない‼だいたい4歳のまだ歯もろくに生えていない顎の力であんな太い配線噛みきれるわけがないのである。
そして小学4年生のころ、母親のパンツを盗んだ、母親の風呂を、覗いた、
母親のトイレを覗いた、などの因縁をつけられ親父の友達、従業員の前でお尻を布団叩きで百叩きにされ、そのうえ張り手を喰らわされトリプルアクセルのように華麗に回ったのである。
嫌‼断固として違う!!
どうせ覗いたり、パンツを、取るならピッチピッチのギャルのを取るのである。
あんなババァーの裸を見て、あんなババァーのパンツをとってどうやって興奮すればいいのか全くわからない。
逆に本当に気持ちが悪くて考えただけで吐きそうだ。
あんなババァーのを、取って俺になんのメリットもない。
そんな事するのは、お◯たさんぐらいなものである。
すいません、これは完全に身内しか分からないネタです。
申し訳ありません。
また僕が小学4年生の頃、僕が寝ていたら、父が耳元で爆竹をならして起こしたり、当時父はアロアナという熱帯魚を飼っていたのだが、そのアロアナのエサであるコウロギの冷凍した物を、僕が寝ていたら僕の口に大量にいれられそれから僕は虫が苦手になったと父の友達に話していると、父は『またなにわけ分からん事を言うてんのか!?
そんな事、俺がするか!シバくぞ!』
となり僕がごめんなさいとなるのだが、された本人は覚えているのだ。
それに母も覚えているのだが、父ば断固としてやってないと言う。
この様に父が白だと言うとアラ不思議
黒の物が白になってしまうのである。
そんな父が大嫌いです。




