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地球の女王がフリーランサー団へ要請

天と地ほどの差がある国力差に対して、地球の女王は地球に植民したフリーランサー団に要請をすることにしたようだ。


「女王、そのフリーランサーたちはどういう者達ですか。戦力になると言うわけですか?」


「そう、彼らがいれば、一騎当千でなくて、1億にも達する戦力であろう。そのフリーランサー達の団体を作って欲しい。用件は今言ったとおりなので、手はずは済まして欲しい」



地球の女王が言うと、傭兵でも無い、フリーランサー達は、契約書を交わすと、用件をコンプリートしようとする。


「あらかじめ済まないが、我々の星は圧倒的に劣勢である。諸君の健闘に全てがかかっている。銀河帝国は厄介な存在であるが、宇宙の女王と連携して対処して欲しい」



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