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[第4章]行ってきますのキス ここを押して下さい

今回[第4章]になりました…!

美沙は色んな物を見て颯太にやってあげる

という話になりました…!

そういう所,可愛いですよね…!

今回の話は短いのですみません…

[第4章]行ってきますのキス


(☆→颯太ふうた,○→美沙みさ


☆付き合うまでそう時間がかからなかった…

☆「あのさ…名前は…?」

○「うちの名か…?

そんなの…

言ったら言ってくれるのか…?

まあそんな事無いとは思うが…

……

美沙じゃ…」

☆「美沙ちゃんか…!

可愛くて良い名じゃあないか…!」

○「ばっか…!

褒めても何も出ないぞ…!

……ありがとう…」

☆可愛い…

「どうして,俺の事好きになったの…?」

○「……

それは…顔じゃ…!」

☆「顔か…」

○本当のこと言えるか馬鹿者…

本当…うちってバカじゃな…

今度,本当の事言うからな…!


☆それから季節が流れ

俺は社会人になった…

美沙は姿は変わらず

ずっと俺のそばにいてくれた…

○「おはよう颯太…!

今日もいい日じゃぞ…?」

☆「おはよう美沙…!

じゃあ会社に行ってくるね…!」

○「待て…!ん…!」

☆「ん…?」

○「漫画で行ってくる時は

キスをしていたぞ…!

するのが基本ではないのか…?

えっ…違った…?えっ…?」

☆……

困惑しながらキスをねだる美沙を見て

可愛すぎて会社を休みたかった…

☆「あのさ…

可愛いすぎてやばいんだけど…

自覚してよね…!」

○「ほぇ…?しないの…?」

☆「するけどさあ…!

……じゃあ行って来ます…!」

○「おう…!いってらっしゃい…!」


☆こうした日常はずーと続けば

良かった…

どうしてこうなった…?

どうでしたか…?

美沙は颯太に喜んで貰えると思って

しているので,そこも可愛いですよね…!

最後,不穏な感じでしたがどうなるのでしょうか…?

ぜひ次回も楽しみにしてて下さい…!

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