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[第2章]出会い  ここを押して下さい

颯太ふうた美沙みさの出会いを

簡単に書いてみました…! 

今回話は短くてすみません…

[2章]出会い

(☆→颯太ふうた,○→美沙みさ

=→大家さん)


☆美沙と出会った日

あれは,

俺はある家系に生まれた

今,社会人だけど

昔,高校生だった頃の話…

☆「ここが新しい家か…!」

高校生の頃に遠い田舎から

都会のこっちに引っ越してきた…

いわゆる憧れの1人暮らしだ…

いざ,家の中に入ってみると

内見の時にいなかった人が

立っていた…

○「やぁ…!?

見えてますかな…?

見えてませんかな…?

どっちなんでしょうか…!」

と楽しげにいう女の子がいた…

俺は,

☆「あの…

見えてるので,もうこの家

俺が借りてるので出て行って

もらえますか…?」

と言ったら

○「え…!

見えてるのかい…!

なんでなんで…?

出ていくのはダメよ…!

だって,お兄さんの事

好きになったのだからね…!

あ…

別に…お兄さんの跡を

つけてたわけじゃあないからね…!?

たまたまなんだから…!

そう,たまたま…!」

☆そん時,俺は変なのに好かれたな

と思っていた…

無理に除霊するより

大家に聞いてみると

=「そんな事実は1回もない…

一緒に住んでみたら…?」

と言い後押しされてしまった…

俺ん家がお寺系じゃあなければ…

俺が幽霊とか見える奴じゃあなければ…

と考えながらその日は終わった…

どうでしたか…? 

美沙から颯太の事を好きになったのですね…!

これからどうなるのでしょうか…?

次も楽しみにしてて下さい…!

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