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吐出口  作者: 鈴木
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蛍光灯が完全に店頭からなくなるまでかな……。

 部屋の室内灯の紐を引っ張ったら戻らなくなって明かりが点かなくなってしまった(嘆息)。

 結構前から調子が悪いなあとは思っていたがとうとう壊れた……。

 と直後はがっくりきたが、往生際悪く丁度出していた踏み台に乗って、紐を引っ掛けているスイッチ部分(プルスイッチ(引きひもスイッチ)?とAI概要は言っていた)を直接指で引っ張ってなんとか動くようにした。

 ただ、流石にもう、紐で引っ張って切り替えるのは止めることにする。絶対またなるよね……(嘆息)。

 かといって買い替えるのもなあ、壁スイッチでオンオフは出来るわけだし。

 てことで30型だけが点灯する状態で固定することにした。二管同時点灯は勿論、豆電も諦める……。

 まあ、二管点灯分の明るさが欲しい時は百均の小型懐中電灯でどうにかなることが分かったし(必要なのは顔を弄る時で、↑の踏み台に鏡と一緒に載せればいい、と↑の直後に試して分かった)、豆電もこれで代用するかな……。そう長時間つけっぱなしにすることが今はないし(真っ暗で眠ることはしない。何年前だったかテレビで良質な睡眠を取りたいなら豆電を点けず真っ暗で眠りなさいと言っていたことがあるが、真っ暗は逆にストレスで眠れんわ(嘆息))。







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