表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
吐出口  作者: 鈴木
5725/5784

先行き不安(嘆息)。

 昨日は持病の薬を注射して貰いに大学病院へ行って来た(二日連続はしんどい(嘆息))。

 家を出たのは七時四十五分。

 着いたのは七時五十六分。

 一昨日より少しばかり遅かったが、駐車場の入り口付近はまだまだ空きがあった。

 …………土曜なのに?

 と最初、短絡に思ったが、土曜は平日と違って全ての科がやっているわけではないんだから寧ろこんなもん?


 科の待合も人は少なく、受付は四番目になったが、内二人が飛び入りで(何故分かるって告げられる診察室の番号が確定じゃないから)実質二番目な上、九時前に始まったことで終わってみれば九時八分。

 総合受付へ行くと既に精算OK。

 まあ、今の持病の科としては通常運転?

 ついでに順調なのはそこまでで薬は時間がかかったのも通常通り?

 私は29番で、薬が出来ていたのはまだ8番までだった。

 それでも十時までは掛からなかったが。


 ちなみに、右手首の骨(関節)の突出は「どうしようもない」と言われてしまった(嘆息)。

 まあ、そうだよな……。

 これを治そうとすると、また薬を変えるしかない気がする……(長嘆)。

 今はまだ、何もしなければ(・・・・・・・)痛みはないからいい…………と言えるのか? このままどんどん大きくなっていってしまったら……。






評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ