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吐出口  作者: 鈴木
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残りは道路側……はウチの踏み台だと届かない……(嘆息)。【植物】

 今日は燃えるゴミの日だったので、先日剪定したサザンカの枝を出す為に昨日縛ったんだが、直前にもう一本、枝?幹?を切り落とした。

 やっぱり日が照ると今の雪は溶けるのが早い。

 実に都合良くサザンカの前の地面が溶けていたので、手前の残雪を踏み台とノコギリを持って踏み越えて近付き、踏み台に乗ってギコギコと中央から突き出ている幹?を右手に左手に何度もノコギリを持ち替えながらなんとか切った。

 伸び過ぎで枝も葉も多く、倒れる時はちょっとひやひやした。直ぐそばの車の上に直撃しないか。

 掲げ持つことなんか出来ない重さだったから、手前の梅の幹に片足をかけて伸び上がり、切断した部分から傾きかけた際、危ないことしてるなーと思いつつも体重をかけて手前に引き寄せ、何とか庭へ倒れるよう誘導した。

 その後は雪の上を引き摺って裏庭まで持って行き、長柄鋏とノコギリで解体。

 細い枝は切り刻んで葉と一緒にそのうち腐るだろうと裏庭に撒き、太枝は50センチ以下に切り分けて既にある枝と合わせ、隣家の玄関の中で縛った。







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