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吐出口  作者: 鈴木
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朝ゴミ捨てに行ったら年末らしく?ルール破りのゴミが山と……。

 昨日は恒例の水流しに隣家へ行って来たが、天気が悪かったので(今はこの言い方もマズいんだっけ。まあいいや)換気はしなかった。

 その天気(濃い曇天)のせいか気温も低く(帰宅した後に自室の室温計を見たら10℃と11℃の間だった)、午前十時を回っていたのに隣家の庭がまあ……方々ボコボコに穴が開いていて中々にキモかった。

 霜柱のせいで。

 踏むとざくっざくっとパイを切る時のような音がしてそこは割と好きだ。

 ただ、結構沈むので要ゴム靴。

 水流しだけだと一分程度で終わってしまい、時間を潰す必要もなかったが庭をちょっとだけ見回り。

 裏藪の木に葉はすっかりなくなっているのに、強風暴風で地面のが巻き上げられているのかコンクリ通路の梯子には未だに枯れ葉が挟まっていたので庭へ掃き落としておいた。

 自宅に入る前には表の庭のアスパラガスの様子をチェック。

 流石に?一部が枯れていた。常緑といっても気温がアレだからかな……。







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