短気は損気
すっかり機種依存文字があるとフリーズするようになってしまったテキストファイル(長嘆)。
機種依存ても目に見えるものだけじゃないから始末が悪い。
一見何もなさそうな場所にセーブ後「?」がつくことが度々ある。
にしても、セーブ出来る(文字をセーブ出来るという意味じゃない)機種依存と出来ない機種依存の違いはなんなのか。
先日もまたやらかして、しかもかなり文章を打ち込んだ後、それも未セーブでそこまで書いてしまっていたから顔面蒼白。
一度こうなるともう強制終了するしかなく、当然ながら書いたものは全部ぱぁ(嘆息)。
…………てことを思い出し、寧ろフリーズ状態はマシなのだと気付いた。
ファイルが固まっている間にアナログで記録すればいいのだ。
幸い、新しく書いた文章が全て見えている状態でフリーズしたので、手元のメモ紙にせっせとシャーペンで書き写した。
そして全部避難させてからエラーメニューを開いて「プログラムを終了」をぽちっ。
あっさり消え去ってくれた。
そういえば、今のテキストファイルは同一のものを何枚も同時に開くことは出来なくなった筈なのに↑のフリーズファイルは開けたな。
まあ、それでセーブされていないことを確認しただけなんだが(嘆息)。




