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吐出口  作者: 鈴木
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買い物は必要なものが全部買えて大満足。

 昨日は業務用のスーパーへ行って来たんだが、朝の八時台でも気温はさほど上がらなくて、久しぶりに薄手毛布を車に持ち込んだ。

 幸い床擦れはないが、カバーのない車の椅子は冷たい。

 この毛布は薄手でも保温抜群なのは逆の意味で暑い時期の床擦れ対策で嫌と言うほど分かっているし、加えて車の暖房もつけて道中は快適だった。

 店に着いてエアコンを切ったら毛布の半分を膝にかけようかと思っていたが、その頃には太陽の位置も随分上がり、閉め切った車内なら外で暴風が吹き荒れていようが日光しか通さないので車内は暖かく、尻に敷いたままにしておいた。

 ホント、風が凄まじかった……軽だとぐらぐら揺すられるからちょっと怖かった。

 風は午後に入っても続いていて、庭に出ようかと思っていた予定は変更して以降は家に籠っていた。

 いくら太陽が出ていても寒過ぎ……(嘆息)。







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