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吐出口  作者: 鈴木
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肌寒い

 うーん、肌寒い。

 夜中になって、寒さから目が冷めた。足先も二の腕も冷たい(日が落ちてから冷房も除湿もつけていない)。

 暖房をつけるほどじゃないが、上着が一枚必要な肌寒さ。

 極端過ぎる。昨日までは夜でも限定的に冷房が必要だったのに。

 これは体がしんどいわ。

 暖を取るのに服以外で一番手っ取り早いのは、私の場合、マスクをつけること。

 のどと歯の保護の為に割と夏ギリギリまでつけているが、流石に七月下旬辺りから暑さに耐えかねてつけるのを止めていた。それが、今日、久しぶりにつけてみても、暑くて堪らない、ということがない。それだけ気温が下がっているということなのだろう。

 まだ八月も中旬を過ぎたばかりだというのに、そういえば去年はお盆から既に涼しかったっけ。

 なんだか季節感がなくなってきたな。今年は三月?四月?から既に暖かいではなく暑いと感じることがあったような。また暑さがぶり返すだろうが、段々と暑くなっていかず、春夏(下手をすると秋まで?)通しで極端な寒暖を繰り返している。

 体調は乱れまくりでついていけない。








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