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お題31. 語源の話
私の勝手な思い込み
「煌々と照る月」とは
子ども部屋の照明が、いつも点きっぱなしになっていることを表している
「灯台もと暗し」は
口から落ちた米粒が胸元にくっついて、自分では見つけられない子どもを見ていた人が思いついたはず
千年後はこちらが原義・由来として、辞書の先頭に書かれているでしょう
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200文字以上でなければ公開できなかったので、お題でエッセイを書き始めたきっかけをご紹介します
Xのコミュニティで「ガムトーク」というツールを使って、お題を提供してくれる企画がありました
それは、お題に沿ったエピソードを自己紹介として共有し合って、「いい話や…」と感想を交わすというものでした
140文字以内というルールは必須ではなかったのですが、制限のあるなかで伝わるように文章を書くのはとても楽しいです




