表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
18/30

山田の読書

山田は読書をしていた。リビングのテーブルに置いてあった本を部屋で読んでいる。2冊ある。ひとつは、いつか魔法少女になるからそれまで私を見てて、とタイトルが長いものだった。内容は、主人公の少女の幼なじみの少年と魔法使いになるための旅に出る、途中数人仲間を引き連れて魔法使い学校に入学するが邪悪な暗黒騎士のせいで、幼なじみの少年は石像になってしまう。しかもその石像は更に呪いがかけられて、バラバラに砕かれてもちさられてしまう。最後まで読んでしまった。しかしまだ続きがありそうな終わり方だったが第一部と言い訳ではなさそうだ。これで終わりなのだろうか、気になったから検索してみたら、続編は未定、だそうだ。もう1冊は、昔歩き関東江戸時代を行く、だった。こっちは又今度読もうっと。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ