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東方 繰返録  作者: 東方蜜柑
終わりのない夢
2/6

今幕は 紅い館のメイド長 で、ございます⑴

さてと、一話完成です、

どれくらいのペースで更新するかはわかりませんので、気長に待ってくれると嬉しいです


初っ端から急展開&グロ注意です


では、本文どうぞ、

タッタッタッタッタッ

彼女は柄にもなく走っていた

今、この紅魔館に何が起こっているの!?

敵襲?魔理沙のいたずら?それとも異変?

でもなんのためにここを?そして

なんで、能力が?

わからない、思考が上手く回らない

それよりも、今は……


「お嬢様!!!」


彼女は扉を開けた

眼前に広がる世界

それは、彼女を壊すのには充分なものだった



イヤァァァァァァァァァァァァァァァ



彼女はその、首を境に二つとなった物を見て

泣き崩れた





___________________________



ガバァ、ハァハァハァハァ


そこで目が覚めた


なんて、縁起の悪い夢なのかしら


そう思いつつ彼女はベッドから降りる


汗ぐっしょりね

お風呂に入りたいわ、今、何時でしょう?


彼女は懐中時計を見ながら呟いた


「ふーん、今は午小3秒25分52時、まだ、早朝ね、これなら、、、、ん?」

なにかが、おかしい?


彼女は違和感を覚えながらもお風呂へと足を運ぶ


そして、彼女はシャワーを浴びた


俺「おい!サービスシーンがねぇぞ!おい!

どういうことだ!」


シリアス展開の時には俺の煩悩黙れ


少し時間があるから掃除でもしていましょう



ふと、窓から門を眺めると


「…………………………」起きてます


今日"も"門番はきちんと働いてくれてるわね

、、、ん?なにか、違う?

あれ、私は大切な何かを忘れた気がする

私としたことが、?なにを忘れたのだろうか

思い出せない…どうしたのかしら?私は


ん、そろそろ仕込みの時間ね

懐中時計の秒針は5秒をさしていた


さてと、今日はどんな、ケーキを作りましょうか、、あ、そうだ裏から食材を取ってこないと、

門番はきちんと働いていることに

疑問を感じられてますねw


さてと、これから、このメイドは

どうなるのでしょうか、

続きをお待ちください

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