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細々と。

このあたりから、エッセー集から

物語に変わります。


海斗ー実は11月8日は僕にとっ

 て特別な日なんだ。

ボピーどんな日なんでちゅか?

海ーそれを11月8日になった時

 この場でお知らせしたいんだ。

ボーそうでちたか。実は、ボクも

 11月の上旬に、この場でお知

 らせしたいことがありまちゅ。

海ーそんなわけだから、この作品

 を細々とでいいから継続させて

 ほしいんだ。

ボーわかりまちた。では、お互い

 その日までがんばりまちょう。

海ーありがとう、ボピくん。

ボー読者の皆さま、もう少しおつ

 きあいくだちゃい。あっ、そう

 だ。今回は海斗くんが社会問題

 の提起をしてくだちゃい。

海ーえ~と。スマホを見ながら、

 道を歩くのはやめてください。

ボー不評な番宣もやめて下ちゃい



 

これ以後の物語では

「海斗とボピくん」や

「ぞく。かいととぼぴくん」

で書かれていることが出て

きますが、それについては

知らなくても大丈夫です。

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