預言書にまつわる真相
この件についてですが、考察をたてていました。
それは「ゲーム式にエンディングが別れている」という事です。
例えば「ヨハネの黙示録」「死海文書」「日月神示」など。
世界に存在する複数の組織が用意した「メシア」を登場させる為に、様々なトラブルを世界に押し付けた。
そのうちの「日月神示」にも「メシア」は用意されていた。
度重なる日本の地震や気候変動を乗り越え、それぞれの組織が用意した「メシア」の演出です。
(●各国の大統領やアスリートの方、タレントの方、ジャンル問わずに用意していた。他にもオリンピック、万博も演出の一つ)
自分の考えだと「地震や災害、自作自演コロナ」は「日月神示での大峠」としてなんとしてでも実行したかった組織がいた。
メディアでも地震を煽る組織で「人工地震なんかない」と回る側です。
ところがここで思わぬ事態が起きた。
本当に「百日咳」や「帯状疱疹」など想定していなかった病気が流行りだした事です。
これが解けていないという事は「日月神示を適当に解釈していた」という事です。
バッドエンド。
この真相を当てられたら困る側の組織。
これが今の世界を邪魔するグループだと想定しています。
それと日月神示に従うのであるなら「不治の病の正体は電磁波」と言えます。
正しくは「メシアの正体とは医療の神です」
日本の恵比須様など八百万の神様達。
何かと商売にこだわるのは「商売繁盛の恵比須様」のつもりなのでしょう。
ただし、そこには闇の組織の「病気をジャンジャン増やしてマスクでも殺菌薬でもなんでも売る商売繁盛」も含まれます。
それを恵比須様が見たらなんて思うんでしょうね。
(「せやかて、わいは医療の神も兼ねるんやで。無理な商売繁盛はあきまへん」とでも仰るのか)
✱日月神示での「秋→飽き→あきまへん」が絡みます。
イルミナティカードから予想して様々な「メシア」を用意していたと思いますが、答えは「クジラを救え」=恵比須様。
我々は一人一人が踊らされる人形なんです。




