病魔大国、日本
ふと思ったんですよね。
闇の組織は「艮の金神」を「金の成る神」と捉えた。
黄金は「山吹色」なのに「黄色」にやたらとこだわる。
それで「黄砂」が浮かんだんです。
アレルギーの正体はたぶんこれじゃないかと。
アレルゲン(光)を付着させて日本に流れ込む。
(中国の皆さん、すみません。中国というよりもこういった今の社会ですね)
「病は金になる」それで「砂金」を「黄砂」とした。
「金が成る黄色い病の砂」です。
邪馬台国、日本。
病魔大国、日本の理由です。
✱これについてじっくり考えたきっかけは、実際に中国の方とお話ししたのが理由でした。
(コロナの前です)
以前に自分の手荒れを見た中国の方が「自分の子もアレルギーがある」とお話しされたんです。
その時に「そうなんですね」と頷いたのですが、「中国の人にアレルギー?」と内心は驚いたんです。
というのも、中国ではソフトドリンクではなくお茶を飲んだり、太極拳や漢方など、健康に対してとても気を使う文化の筈です。
(酔拳とかラーメンマンとか……)
●その中国の方は日本住まいでした。
その時に「もしかしてアレルギーって日本特有の症状なのでは?」と疑問に思ったんです。
そもそも黄砂がある中国では、アレルギーがないのに日本では起きている。
そのくせコロナでやれ除菌だ手を洗えとか言う割に、感染症が流行るとかアタオカな事態が起きている胡散臭さ。
となると、衛生面だけが健康に関係するとは限らないという裏付けが出てきます。
(日本だけ過剰に気を使っても)
一度日本全体で冷静になって考える機会が必要かと思います。




