表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
49/205

病魔大国、日本

ふと思ったんですよね。


闇の組織は「艮の金神」を「金の成る神」と捉えた。


黄金は「山吹色」なのに「黄色」にやたらとこだわる。


それで「黄砂」が浮かんだんです。


アレルギーの正体はたぶんこれじゃないかと。


アレルゲン(光)を付着させて日本に流れ込む。


(中国の皆さん、すみません。中国というよりもこういった今の社会ですね)


「病は金になる」それで「砂金」を「黄砂」とした。


「金が成る黄色い病の砂」です。


邪馬台国、日本。


病魔大国、日本の理由です。


✱これについてじっくり考えたきっかけは、実際に中国の方とお話ししたのが理由でした。

(コロナの前です)


以前に自分の手荒れを見た中国の方が「自分の子もアレルギーがある」とお話しされたんです。


その時に「そうなんですね」と頷いたのですが、「中国の人にアレルギー?」と内心は驚いたんです。


というのも、中国ではソフトドリンクではなくお茶を飲んだり、太極拳や漢方など、健康に対してとても気を使う文化の筈です。

(酔拳とかラーメンマンとか……)


●その中国の方は日本住まいでした。


その時に「もしかしてアレルギーって日本特有の症状なのでは?」と疑問に思ったんです。


そもそも黄砂がある中国では、アレルギーがないのに日本では起きている。


そのくせコロナでやれ除菌だ手を洗えとか言う割に、感染症が流行るとかアタオカな事態が起きている胡散臭さ。


となると、衛生面だけが健康に関係するとは限らないという裏付けが出てきます。

(日本だけ過剰に気を使っても)


一度日本全体で冷静になって考える機会が必要かと思います。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ