②AIに人生を奪われるの本質的な意味
先程の続きです
昨今、何かと芸能界のご結婚が続いていました。
自分は報道を聞くたびに「コロナで暗いニュースばかりだったのでめでたい事だな」と思ってました。
んが。
ある時、町中で話し声が聞こえてきました。
「付き合ってた報道も聞いてない」みたいな内容です。
(たぶんファンの方)
確かに。
ちょっと昔はワイドショーなんかでネタにされてました。
「〇〇さんと〇〇さんが海外で目撃!!」みたいな感じの。
それすらも聞いたことない。
そのうち不信感を持ち始めました。
「コロナで仕事が減って、どんな業界の方も明日が不安な中で、この時期に結婚を選ぶか?」という疑問です。
そのうち、ある考えが浮かびました。
これについてもかなりタブーに触れます。
各関係者の皆さん、不快な思いをさせてすみません。
まず、新興宗教と呼ばれるジャンルです。
(信徒さん、申し訳ありません。自分は信仰を批難したりはしていません。あくまで今の社会があらゆる方面を乗っ取っている事を指摘しています)
一昨年でしたか、新興宗教の教祖となられた皆さんが続々とお亡くなりになりになられました。
(この時すでに、信徒さんが利用されているのではと薄々考えていました)
最近は統〇教会もメディアで取り上げられていますね。
(ウガーッ、書きたくねぇーっ(;´Д`)!!
ここで統〇教会というと、知っている人は知っている、ある事が思い浮かびます。
合同結婚式です。
これを「AI化」したのが、恐らく「芸能界のご結婚」です。
たぶん「マッチングアプリ」的な。
それで相性を適当に調べて、結婚したとデマを垂れ流している疑いです。
都市伝説で思い出したのは「AIジーザス」、つまり「AIを神とする計画」です。
今やデジタル機器は神の領域です、誰も逆らえない。
(考えてください、どの企業も新しい機器の導入でシステムを学ぶ事が先になってます。それ自体が仕事を増やす事になるにも関わらず、従業員の仕事のキャパは増える一方なのに)
そもそも新興宗教の教祖の世代の方もかなりお年を召しています。
だから「信徒離れ」は否めない。
だから、だーーかーーらーー!!
「手っ取り早く統計学で調べて結婚させた事にした方が少子化救うじゃん」という発想に至ったのではと。
悪く書いてしまうと、「これまでの新興宗教を見捨てて、AIを新たな新興宗教としての神を形作った」という答えです。
スマホです。
「信仰の乗り換え」です。
こんな形でまとめてみました。




